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ロハスなウソップ / 暴力認める

2016年9月27日

『彼はハルサーだ
・・・と思ったらユクサーだった。』

嘘つきウソップ !
ぱちみかさりんどー!

この人、高江の住民でもないが
いつから「村民代表」になったんだ ?
子供の頃に京都から沖縄に家族で移住、大学はハワイ、名護に移り、東村に来たのはごく最近数年前じゃないか?生まれも育ちも東村みたいな口ぶり、
JAROもビックリだ。

何いったって、色々のお騒がせは隠しきれんよ。

いつ反対派が高江の樹木を伐採したんだ。
伐採してるのは基地建設してるやつらじゃないか。基地建設の森林破壊を反対派の行いだとすり替えている。まさに虚言。

嘘は
苦しみを生むだけだ。

『汝は、汝の隣人に対して嘘の証言をしてはならない。』(Exodus 20)

そうモーゼの十戒にも書いてある。

貴方は神のもとに生きる人ではないのか?
兄弟に相談しなさい。

あなたの口は
嘘を語るためにあるわけじゃない。

そしてあなたの拳は、
女性を殴るためにあるわけではない。

〜僕の『巻き込まれ事件〜』と書いてますね。

はあ?反省なし。
自分で女性を殴り、男性を突き飛ばし、
それで巻き込まれたと書くのか?(怒)

どうしようもないな。

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↓高江で女性を暴行した容疑者FBより転記↓

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みなさま!

昨日、名護署での取調が終わりました。2日にかけて、丸一日の作業でした。いかなる理由であれ、僕が挑発に乗ってしまったのは事実ですから、償うべき罪は償います。

相手があったからこそ起きた事件ですが、相手の行為は不問ということになりそうです。でも、皆様、名護署を絶対に責めないでください。

僕は、彼らと今回触れ合えて、その強い正義感や義務感に感動する場面にも遭遇しました。一番悔しいのは、僕ではなく、警察関係者だと分かってから、もうそんなこと、どうでもよくなりました。

しつこいですが、皆様にお願いです。
「捜査してくれ」とかの要望などは良いにしても、「おまえらサヨク警察!」とか「仕事しろ!」とか罵声を浴びせるのだけは止めてください。
両手の掌を含むすべての指紋を取られ、斜め、正面、全体の顔写真など4枚も撮られた僕の屈辱は晴れることはありませんが、一生懸命仕事をしてる相手に浴びせる心ない言葉は、絶対にいけません。どうか宜しくお願い致します。

さて、ここ数日間の沖縄の新聞が報じている通り、抗議団体がとうとう基地内に侵入して、ヘリパッドの建設現場で作業員達を脅して立ち往生させました。

私達村民は、基地の中でどんな過激なことが行われ、当事者同士がケンカしようが、静観したいという気持ちが強いですが、日頃からジュゴンを守れ!ヤンバルの大切な環境を守れ!と言って一番破壊している人達がいることに「憤慨」してしまうのです。

今回の基地侵入事件については、日本の警察も入れない場所に彼らが侵入しました。工事を半日にわたって止めたのですが、警察に通報が入っても、警察(機動隊)は立ち入りの確認(許可)のために、駆けつけて膠着状態を引き離すのに、2時間もかかったそう。

ここで、日本中のたくさんの皆様に知って頂きたいこと。

この軍事施設に対する侵入は、スパイ行為、テロ行為を疑われてもしょうがないこと。そして、八重瀬町に事務所がある彼らのお付き弁護士が認めている通り、非常に違法性が高いということ。

もっと大きな問題は、ここに侵入するために、彼らは、厳重にガードされた正門ではなく、ジャングルの中を、大切で希少なヤンバルの植物を伐採しながら、1キロ以上も進んだこと。

伐採を止めさせるために、自ら伐採する。暴力を止めさせるために暴力を振るう。「ヘイワ」のためなら、人を殺してもいいってどこかのテロリストと同じことを言っています。

また、「環境!環境!」と言いますが、自分達はガソリンやディーゼルをたっぷり燃やしながら、連日1,000台近い車両の往来で、この深い森を汚している。

東村の村民は、こうした「市民」達の立場や主張に一切賛成していません!「東村民はみんな反対している!」と大声で騒ぎますが、「みんな」って?
僕は一緒にされたくないし、賛成、反対なんて簡単な話ではありません。

勝手に乗り込んで来て、道をふさぎ、村民に罵声を浴びせ、環境破壊までする人達が全く「平和的」な団体だと思えないのです。

抗議団体の「聖戦、ジハード」に、東村民を巻き込まないでほしい。

また、彼らの言う「環境破壊」とはなんでしょうか?

木を切ること、海を汚すことでしょうか?

私達、東村の住民から言わせれば、「環境」とは、不愉快な思いや怒りなどストレスを感じない「環境」

自分の道を当たり前に通行できたり、トラックを待ち伏せたり、機動隊から隠れるために見知らぬ人間が勝手に庭に上がりこんでこない「平穏」な環境のことです。

環境破壊を連呼している県内新聞を含む人達は、東村住民の「幸せ」で「静かな」環境がどうなっても良いと言っているのか?

これが、私達村民の怒りの根源なのです。

基地建設が決定されたのは私達の責任ではありません。その私達に責任を取らせているのが異常です。多少の犠牲は仕方ないという。

でも、日本のために沖縄県が基地の過重負担をしていることについては、「差別!」だという。

じゃあ、その論理をそのまま使えば、東村民は、「抗議団体」から差別されていることになります。全体のために、一部が犠牲になっても良いというロジック。

僕の「巻き込まれ事件」があってから、県内の様々な人達から、「あれ、東村の住民が命懸けで機動隊相手にケンカしてると思っていた」とか、東村の人達は、誰も抗議団体の行動に困るどころか、支援してるという印象を持っていたと言われます。

その証拠に、沖縄県庁にも、県議会にも、沖縄県警にも、政府にも、政治家にも、私達の村から、こうした市民らの迷惑行為に対するクレームが一つも入ってないとのこと!

僕は驚愕しました!
この二カ月の間、これだけたくさんの村民が迷惑し、怒っているのに、中央に全く伝わっていなかった!

伝えてないものは、伝わるはずがありません。

この事件をきっかけにして、村民と村出身の人達が声をあげるようになりました。毎日、新聞に騙されていた人達は、衝撃的な内容だったと思います。

この事実を知らない人達はまだまだいます。ドンドン伝えていけるようご協力をお願い致します!」

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